CSV設定を変更する
注)これらの機能はオーナーアカウントのみ利用可能です。
操作方法
送信するCSVファイルに反映する内容を設定する
1)メニューの「エネルギー利用状況」をタップしてください。
2)画面を下までスクロールして画面下部の「詳細を表示」をタップし、
詳細画面を下までスクロールして「CSV設定」をタップしてください。
3)CSVファイルに反映したい項目のみを有効に設定します。必要に応じて任意の名称を設定してください。
注)分電盤はCH1からCH32まで設定できます。① 項目(反映したい項目のみを有効に設定してください) ② 項目の名称
CSV設定を変更する
CSVファイルに反映する項目とその名称を設定することができます。
【簡易エネマネがOFFの場合】1)メニューの「エネルギー利用状況」をタップします。
2)「現在の利用状況」画面下部の「詳細を表示」をタップします。
3)画面下部の「CSV設定」をタップします。
4)CSVファイルに反映する項目①とその名称②を設定します。分電盤はCH1からCH60まで設定できます。
5)項目を含める場合は①を有効にします。名称を変更する場合、②をタップし、➂に名称を入力し、④をタップし修正します。最後に⑤をタップし変更を確定します。設定は「日」「月」「年」で共通です。
【簡易エネマネがONの場合】1)メニューの「エネルギー利用状況」をタップします。
2)「現在の利用状況」画面下部の「詳細を表示」をタップします。
3)画面下部の 「CSV設定」をタップします。
4)CSVファイルに反映する項目①とその名称②を設定します。
注)簡易エネマネがONの場合は、自動で設定されるため基本的に変更の必要はありません。
スペースの変更や機器名の変更をした場合でも自動で列名が更新されます。
5)項目を含める場合は①を有効にします。名称を変更する場合、②をタップし、➂に名称を入力し、④をタップし修正します。最後に⑤をタップし変更を確定します。設定は「日」「月」「年」で共通です。
6)アプリから削除した機器のエネルギーデータを出力したい場合は「削除した機器のデータ出力」を有効にします。
注)故障等で機器を交換した場合、ペアリングを解除した機器の消費電力データを出力可能です。
CSVでは"エアコン_1(削除済み)"のように列名が設定されます。