スマートスピーカーによる音声操作

~IFTTTアプリでの設定~

【音声をトリガー(きっかけ)にした機器操作説明】
(例)出かける時、Google Homeに「OK Google でかける準備をして」と言ったら、エアコンと照明を消して、シャッターを閉める

1 IFTTTアプリを開く
※インストールしていない方は『Play ストア』『App Store』よりインストールしてください。また、IFTTTとLife Assistアプリの連携はこちらをご覧ください。

mceclip19.png

2 『Get more』をタップ

mceclip21.png

3 『Make more Applets from scratch.』をタップ

mceclip22.png

4 『⊞This』をタップ

mceclip23.png

5 『🔍 Search services』の欄に、『go』と入力し、『Google Assistant』をタップ

mceclip0.png

6 『Say a simple phrase』をタップ

mceclip1.png

7
①『What do you want to say?』の欄にGoogle Homeへ話しかける言葉を記入
※『What’s another way to say it?』および『And another way?』の欄にも他の言葉を入力することで、
合計3つまでの言葉を認識させられます。
Point ⇒ 入力する言葉は『Google Assistant』のアプリを開いて音声認識させ、出てきた言葉をそのまま入力してください。
②『What do you want Assistant to say in response?』の欄にGoogle Homeに返してほしい言葉を入力
③『Language』の欄を『Japanese』に変更
④全ての入力が完了したら、『Create trigger』をタップ

mceclip2.png

8 『⊞That』をタップ

mceclip3.png

9 『🔍 Search services』に「int」と記入し、『intelligent HOME』をタップ

mceclip4.png

10 下の方へスクロースし、『ECHONET Lite機器を操作する(Send ECHONET Lite commands)をタップ

mceclip5.png

11
①『操作する家電を選択』の欄から、操作する家電と操作状態を選択
※1 最大5つまで設定可能です。6台目以降の機器も動かす場合は、同じルールを複数作成してください
※2 照明は家全体の照明を一括で消す場合、コイズミ照明社の『Treeアプリ』で一括消灯のシーン設定を実施してください。
『Treeアプリ』でシーンの設定後、『照明のシーンを設定する』を選択し、『Treeアプリ』で表示されている、シーンのID番号を数字で入力してくだ
②全ての設定が完了したら、『Create trigger』をタップ

mceclip6.png

12 『Finish』をタップ

mceclip7.png