室内環境をトリガー(きっかけ)にした機器操作

~ライフアシストアプリでの設定~

 【温度・湿度・照度をトリガー(きっかけ)にした機器操作説明】
(例)リビングの温度が28度を超えたら、エアコンを自動運転

1 アプリのホーム画面より、『ルール』をタップ

mceclip0.png

2 画面右上の『 + 』をタップ

mceclip1.png

3『デバイスを条件にする』をタップ

mceclip2.png

4『LifeSmart』の『 ○ 』をタップし、『次へ』をタップ

mceclip3.png

5 トリガー(きっかけ)対象となる温湿度センサを選び『 ○ 』をタップし、『次へ』をタップ

mceclip4.png

6 ルールを適用する条件を選び、『 〇 』をタップし、『次へ』をタップ

mceclip5.png

7
①設定値に対して、『低い場合』または『高い場合』を選び、『 〇 』をタップ
②設定する『温度・湿度・照度』を『 ∧ 』『 ∨ 』で選択し、『次へ」をタップ

mceclip6.png

8 アクション(動作)させたい機器の状態の『 ○ 』をタップし、『次へ』をタップ

mceclip7.png

9 アクション(動作)対象となる機器の『 ○ 』をタップし、『次へ』をタップ

mceclip8.png

10-① ルールを適用する有効の時間を毎日・毎時にする場合は『保存』をタップ
            ルール一覧の中に設定したルールが表示されれば完了
            (有効な曜日や時間帯も設定する場合は、『保存』をタップせずに10‐②へ)

mceclip9.png

10-② 有効な曜日や時間帯も設定する場合は、『有効な時間帯』をタップ

mceclip10.png

11 ルールを適用しない曜日の『 ☑ 』をタップで外し、『次へ』をタップ

mceclip11.png

12 ルール適用時間の開始時間の『 ○ 』をタップし、『開始時刻』を選択後『設定』をタップ

mceclip12.png

13 開始時刻が変わったことを確認し、『次へ』をタップ

mceclip13.png

14 ルール適用時間の終了時間の『 ○ 』をタップし、『終了時刻』を選択後『設定』をタップ

mceclip14.png

15 終了時刻が変わったことを確認し、『次へ』をタップ

mceclip15.png

16 すべての条件が合っているかを確認し、『保存』をタップ

mceclip16.png

17 ルールの一覧に作成したルールが追加されていれば完了

mceclip17.png

18 同様の方法で他の機器を一斉に動かしたい場合は、トリガー(きっかけ)を統一し、「8.」以降のアクションを変更してください
在宅モードへ変更することで、一斉にルール登録した機器が動きます